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ビニールハウス暖房装置
ビニールハウス グリーンハウス ケアハウス 集会所 学校 病院 乾燥室 融雪装置などの暖房に!
燃料費は灯油ボイラの1/4以下に!

セールスポイント
1;  ゼロエミッション=CO2削減への貢献ができる。
2;  燃料費が格安である。
3;  建築廃材を燃料として使用できる。=産廃を減らせる。
4;  化石エネルギーからの脱却=灯油価格に左右されない。
5;  CO2売買により お金がもらえる。(少しですが)
6;  1週間に1度の 燃料材投入で良い。=手間いらず
7;  農業用資材としての 認定を もらう予定
8;  建築廃材の減少策としての 補助金又は助成金を もらえるようにしたい。
9;  ビニールハウスは元より スキー場、公共施設、特老、などの暖房装置として有効
10; 寒冷地における 暖房装置として有効

[ 計算式 ]
  A  重油バーナーの場合
      1日10時間*10L=100L/日*50円/L*30日=15万/月*6ヵ月=90万/年
  A  小計90万/年

  B  バイオマスの場合
      1週間で 1トン*2000円*4週間=0.8万円/月*6ヵ月=4.8万/年
      灯油 2L*10時間*30日*60円=3.6万/月*6ヵ月=21.6万/年
  B  小計26.4万/年
      CO2売買  2000円*4週間*6ヵ月=4.8万/年 (バックされる)
  B  結果小計21.6万/年

  A - B = 90万/年 − 21.6万/年 = 68.4万/年の差額がでます。

[ 販売価格 ]
      5L(150坪用) 定価 390万円/台

     10L(300坪用) 定価 430万円/台



装置の特徴
1.燃料は乾燥した木材を炉室(1.5m3)に投入し、大きさや形に制限なく縦置きにして詰め込みます
2.初期燃焼状態、および、おきび燃焼状態を通じて、燃焼量を自動制御し必要な熱量を発生させます
3.温風は室温プラス2℃〜30℃の範囲で発生し、プログラム設定した室温を実現します
4.燃焼で発生する最大熱量は10万kcal/h、標準運転熱量は6万kcal/h(灯油換算 約7リッタ/h)
5.燃焼持続時間は、投入する樹種、投入量、燃焼条件などにより異なりますが、1バッチ当り7日〜10日
6.暖房の必要がないときは、休眠状態におくことができ、容易に再燃焼させることもできます
7.補助バーナーを含む1次〜4次燃焼による排煙浄化機構と完全燃焼による優れた熱効率で温風を発生します
8.排煙はクリーンであり、大気汚染防止法による排煙規制に準じた一酸化炭素や煤煙量になります
9.既存ボイラーを当該ボイラーで置き換えれば、炭酸ガスの排出量を大幅に低減できます。

特許出願済み

研究開発助成事業


実験全景


温風の分配


温風発生装置本体



制御盤内部



使用木質燃料



愛媛県チャレンジプラン1号機(5アール用)



愛媛新聞記事(ご参考)
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 お問合せ
ハイブリッドアルディー
愛媛県松山市平井町甲3464番地
中井義人 
TEL 089−970−2591
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