これもセント・トーマス島だったと思います。タバコ屋さんかな?こんな優しい海賊ならば大歓迎ですね。






























どの島か忘れました。港のすぐ前だったように思います。茶室という漢字のお店があります。たぶん喫茶店なのでしょう。経営者が中国系の人なのでしょうか?中国人は世界の至るところで街を形成し,成功をしている。このカリブ諸国でも独自の文化でそれなりの地位を築いているのかな。














これはたぶんセント・トーマスと思います。港にはたくさんのヨット・クルーザーがびっしり並んでいました。このセント・トーマスは車で一周しても2時間足らずの小さな島です。島のメイン・ストリートに行くと道の両側は洒落た造りの貴金属店やブッティク。あるいはカメラ屋や馬鹿デカイ酒屋。歩きまるだけでその楽しいこと。「この島はアメリカの若いヒトのマリン・スポーツのメッカ。港にはヨットが並び,クルージングやスキューバー・ダイビングも盛んなのよ」と売店で出会ってたリタが教えてくれました。













カリブ海の表紙へ
次のページへ
前のページへ