松山−大分往復フェリーチケット

1998,5
とうとう、大物Get!松山−大分間ダイヤモンドフェリー往復旅券。(車1台に大人4人まで可)
これは、地方テレビ局、番組案内の中の企画。この時のハガキのコメントはこう。
「3才1才の娘を持つ母です。子育てに夢中の日々でしたが、下の子がようやく歩き始めましたので、この夏、娘の念願のハーモニーランドへ連れていってあげたいなぁ・・・と思い、応募いたしました。」
このハガキ1枚のお陰で、家族そろっての九州旅行が実現。確か約260名のうち5名が当選したとのこと。本当に幸運でした。
ちなみに、2泊3日で、大分マリンパレス、ハーモニーランド、湯布院、アフリカンサファリなど家族で楽しむことが出来ました。めでたしめでたし。

芝居
  女やさかい ペアチケット
1998,6
地方TV局の情報番組の企画。またまた、TVの画面に自分の名前がテロップで出て、感激。
藤山直美主演、痛快娯楽劇。A席だったので、出演者の表情までよく見られてまたまた感激。主人に「子供をみていてやるよ。」と優しい言葉を頂いたので、ほんのつかの間、子育てから解放されて心の洗濯。いつもお世話になっていた近所のおばちゃまをお誘いし、喜んでいただけて、またまた光栄。藤山直美の演技力もさることながら、共演の永島敏行は素敵だったなぁ。 
Single CD

1998,6
TV番組の主題歌のCDプレゼント。これはかなり高確率。写真はTBSの『天までとどけ』の主題歌「涙くんさようなら」by.安達祐実。その前の誰だっけ?がうたっていたのも当てました。
Single CD
1998,6
これまた、見てもいない昼ドラの主題歌プレゼント。
見てもいないドラマの感想を添えるのは、結構、良心の呵責を感じるけれど・・・これだけだから勘弁していただこう。このCDなんて、封も開けてないんじゃないかな?

学研マルチメディア図鑑 昆虫
1998,8
 南海放送TVのCMプレゼント。娘は2才からパソコンに触れ、マウスも扱えるようになったので、子供が興味を持つかしら・・・と思い応募。Windows対応のCD−ROM4,600円相当の品。
「パソコンに向かうパパの姿を見て、娘も興味を持ち始めました。この夏、親子のふれあいにと思い応募いたしました。」とか、コメントを添えて・・・。
らくちんカロリー計算機
 ボディツクール
1998,10
地方TV局のCMプレゼント。あなたのダイエットをキュートにサポートする携帯カロリー計算機。このうたい文句にひかれてつい応募。実は3人目妊娠中で、産後体重が戻るのかどうかと不安になっていた頃だったのだ。でも、妊娠中は使えず、やっと最近使い始めた代物。 

学研マルチメディア図鑑 昆虫&動物
1998,8
昆虫図鑑を当ててしばらくして、TBS系土曜 夜8時の『どうぶつ奇想天外!』という番組を見ていたら、番組の終わりに視聴者プレゼントのお知らせが。なんと、この前当たったCD−ROMの昆虫に加え動物図鑑がもらえる。「ほ・ほしい。」そう思い即応募。番組の感想を添えて・・・というからには真剣に書きましたよ。「今、親子そろって楽しく、真剣に見られる番組が少なくなっています。我が家で今、親子で色々対話をしながら見ている番組はこれだけです。これからもいい番組を作って下さい。」なんて書きました。これ、正直な気持ちなんですけど・・・。
ちなみに、昆虫図鑑がダブってしまったので、お友達のお子さんに差し上げました。