BOOK きわめつき四字熟語
             草野 仁 監修     
1999,4

 日本テレビ、「ザ・ワイド」(午後のワイドショー)の番組の最後に、メイン司会の草野仁さんの監修した本を30名(くらいだったかな?)様にプレゼント・・・と言うので、すぐに応募。ワイドショーは好きじゃない・・・・というか、ワイドショーをついズルズルみてしまう自分が好きじゃないのだけれど、草野仁さんの語り口は好きで、「世界ふしぎ発見」なんかもつい見てしまう。
 この懸賞の嬉しかったところは、表紙を開いたら、○○○○様 草野仁 と、筆でサインを書いて下さっていたこと。草野さんの顔写真の印も、味がありました。


シネマサンシャイン
  映画ペアチケット 
1999,6

 これは、ケーブルテレビ加入者対象のプレゼント。5名様くらいかな。直接、ケーブルテレビの事務所まで受け取りに行きました。(これが条件。)
 この懸賞を「当ててやるぅ。」と、強く奮い立たせられたきっかけがあったのです。子育て中の友人に、「お互い、パパに子供たちを見てもらって、たまには映画見でも行かない?」とお誘いをうけ、それとなく主人に打診したけれど、さすがに3人の世話は辛いのか、「OK」はもらえず・・・。ちょっと悔しくて、悲しくて。その直後に目にとまった懸賞だったわけ。念ずれば・・・って、本当かも。まだ、映画鑑賞は実現せず、残すところ期限はわずか。

 結局、3人の子供を抱えていては、映画鑑賞も実現せず。無念じゃあ〜!!




須藤薫&杉真理  
     新曲CD「ロマンティック天国」
1999,8.24


 TBS系情報番組「はなまるマーケット」のエンディングテーマ。1000通を越える応募のうち200名当選・・・という言葉が嬉しい。
実はここのところスランプに陥っていた。全く天使がやって来ない。思えば6月7月は、子供たちのいろんな問題で翻弄していて、懸賞ハガキを書こうという心の余裕を失っていたなぁ。
 さてこのアルバム、大人たちの渇きを癒す”大人のポップス”。10代のためのポップスではなく、10代を経験した全ての人たちのためのポップス・・・というコンセプトらしい。確かに聞いていて、ノスタルジックな心地よさを感じた。


コーセー
 Rutina『ファンデーション&パクト』
1999,9.4

 ママとしては超嬉しい。化粧品って倍率高いんだよねぇ。女性のニーズが高い。
それだけに今回の商品はホント・・・バンザーイ!(^^)!だ。
(けど、この手の商品をあてても、家族の目は冷ややかなんだなぁ。まったくぅ。)
 これは、あいTVの番組の途中に数分間「コーセーハートフルタイム」っていうCMがあって、
そのなかのプレゼントでした。
 ファンデが秋冬用、オークルA(色黒の私にはピッタリ)3500円、パクトが1000円。化粧品なんて高くて、なかなか買いたいって言い出せないのよねぇ。(意外にシャイなママのつぶやき)
  



映画『ノッティングヒルの恋人』
              ペアチケット           

1999.9.18  

 おなじみTV番組の企画。応募者の中から抽選で5名。芸術の秋。胸がキュンとなるような素敵なラブロマンスを、是非みたい・・・とコメントしました。
 ジュリアロバーツ主演、プリティーウーマンを越える作品と前評判も上々。家事と育児に追われていると、現実から離れたところに身をやりたくなるもの。とにかく嬉しい。
映画館に行きたぁ〜い。行くぞっ。p(^^)q


いがらしゆみこ
『サイン色紙&サイン入り本』

1999.9.18

 先日、TVえひめの企画で「いがらしゆみこ展」が開催された。作者本人を招いて、サイン会などが開かれたそうである。その企画として、番組内で5名にプレゼントというではないか。キャンディキャンディといえば、私たちの永遠のアイドル。実は、男兄弟にはさまれて育った私は、チャンネルの主導権は握れず、キャンディをなかなか見られなかったという、悲しい過去を持っている。なぜだか、いまだに口ずさむ歌。「そばかすなんて気にしないわ〜」アニメを見たことのない娘たちまで、この歌を歌っているではないか。先日、NORIに買ったパンツはキャンディの絵入り。なにか、背中を押されるように、娘の名前で応募してゲット。
映画「秘密」ペアチケット

1999.9.24
 またまた紙系。広末涼子主演の新作映画チケット。届いてビックリ。東宝系の映画6作品共通チケットではないか。むむっ。もしも、「秘密」を逃したとしても、中井貴一主演。司馬遼太郎の遺作という話題の「梟の城」(10月30日公開)と、「ゴジラ2000ミレニアム」(12月11日公開)でもOKってことですか。うれしい・・・。なんとも・・・。
 
 近頃、ポストに「ストン」が多い。箱で、手から手へ。「印鑑お願いします。」って声が恋しいよぉ。