やわたはま YAWATAHAMA

四国・愛媛・八幡浜


 八幡浜市は「四国の西の玄関」としての南予の中核都市です。

みかんと魚のまち、文化交流都市・八幡浜!

みかんといえば「愛媛みかん」。八幡浜はみかんどころ愛媛の中心的存在。
いつも活気にあふれている魚市場は、四国一の規模を誇る。
西日本有数のトロール漁業の基地。
八幡浜市から佐田岬灯台へと、日本最長の佐田岬半島が伸びる

観光・レジャー

 諏訪崎、海水浴場(大島・ねずみ島)、四国山霊場、梅の堂三尊仏、金山出石寺、北浜公園、斐光園、愛宕山公園、双岩の夫婦岩、大法寺、福高寺(十六羅漢石仏)、二宮忠八(市民図書館)




行事カレンダー

 真穴の座敷びな(4月)、梅の堂三尊仏縁日(4月)、川名津の柱松(4月)、二宮忠八翁飛行記念大会(4月29日)、
みなと夏まつり「てやてやウェーブ」(8月)、五反田の柱まつり(8月)、みなと花火大会(8月)、
みなと祭り「てやてや音頭」(10月)

特産品

みかん(愛媛みかん)、
魚類練り製品(かまぼこ、じゃこてん、ちくわ)、干しふぐ、干しハギ、
忠八もなか、
料理(鯛めん、鯛めし、丸寿司、さつま、フカの湯ざらし)

佐田岬半島

瀬戸内海と宇和海を隔てる日本一細長い、四国最西端の佐田岬半島。
八幡浜市から三崎港へは、佐田岬メロディーライン(国道197号線)を車で40分。
佐田岬灯台へは、三崎港から車で30分、県道終点から徒歩で約20分。
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