S.M君は自他共に認めるモンキーマニア。
モンキーの為なら金は惜しまないぜ!
俺はモンキーの為に働いているのさ!!

今日はS.M君の休日。
自宅でセッセとモンキーの整備に余念が無い。

と!、そこに突然いのししが!!
モンキーと共に吹っ飛ばされるS.M君!

後日、仲間にその日の出来事を話すS.M君なのだが、
誰も信じてくれないのであった...。
可哀想なS.M君...。