
プ ロ フ ィ ー ル
大学時代、京都の寺社へランニング(裸足) 大阪会社員時代(私の送別会にて)
大学時代、京都の寺社名前忘れました)へランニング


大学時代の体育会クラブに所属した事、大阪で営業職を経験した事は人生で大変プラスになりました。クラブでは奴隷の1回生から神様の4回生まで経験させてもらいました。裸足で走り皮がずるムケになったこと、投げられて脳しんとう起こしかけたこと、先輩による下宿急襲。2級ウィスキーのプレゼント。下回生の頃の思い出が今でも強く頭に残ってます。積水化成品工業葛ホ務時代には、課の先輩から教わった二つの言葉が頭に残ってます。一つは、「得意先も仕入先にもお願いする姿勢でいなければならないよ」、という言葉。通常は、得意先には買ってもらう立場だからぺこぺこしても、仕入先には逆に買う立場だから言葉遣いから態度まで少し立場が上のようになりがちですが、先輩は「買ってやってる、ではなく買わして頂いてる、という姿勢が大事だよ、売ってくれるところが無かったら買ってももらえないよ」、と教えてくれました。二つ目は「毎日目標を立てろ」という言葉。確かに目標を持つか持たないかでは日が経つにつれて大きな差が出てくると思います。入社から退社までずっとその先輩の下で働いてきましたが、その6年間は給料をもらいながら社会人としてのイロハから大阪のネオンまで教えてもらった、大変かけがえの無い期間の一つでした。