Internet SagiWall for マルチデバイス

「Internet SagiWall for マルチデバイス」は、“ネット詐欺を警告して守る”インターネット詐欺に よる金銭被害・個人情報盗難被害の対策に特化した、セキュリティ対策サービスです。
Windows、Windowsストアアプリ、Android、iOS、の中から自由な組み合わせで3デバイスまでご利用 いただけます。

製品特長

ヒューリスティック検知エンジン / 高度な解析技術と確かな検知力

特長1 危険なサイトは表示させない

本物と見間違うような精巧な偽サイト、執拗な料金請求などの脅しによって金銭搾取を狙う"ネット版振込め詐欺"など、危険な可能性のあるサイトを表示させません。

真正サイト、偽サイト、危険サイトの情報収集と解析

Internet SagiWallは、ウェブサイトの危険性判断のために、日本国内で過去に発生した5万件以上のフィッシング詐欺サイト、 ワンクリック詐欺サイトなど、危険なサイトの情報を独自に収集、解析し、その特徴を700種以上のチェック項目としてまとめています。 また、危険サイトは、オンラインショッピング、金融機関、アダルト、偽ソフトウェア配布サイトなどカテゴリーによって特徴が異なります。 ヒューリスティック検知エンジンは、サイトのカテゴリを判断し、それに適応したチェック項目に沿って危険性を判断します。

特長2 独自のヒューリスティック検知技術「SagiWallエンジン」

ウイルス対策ソフトの検知の網の目をすり抜ける、巧妙な詐欺サイトの手口にも「SagiWallエンジン」は対応します。 海外ソフトメーカーでは対応が不十分であった、日本人をターゲットにした日本語の詐欺サイトにも最適化しています。

ヒューリスティック検知エンジンとは

巧妙な手口でウイルス対策ソフトの検知の網をかいくぐる、インターネット詐欺サイト。ブラックリスト方式のURLフィルタリングでは十分な保護ができません。 Internet SagiWallの「ヒューリスティック検知」技術は、ウェブサイト自体を直接、リアルタイムに解析し危険性を判断するため、 ネット詐欺などの危険サイトを正確に検知しブロックすることが可能です。

動作環境