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アルミボートの上で使う電気製品(笑)と言えば…エレキ・魚探・ライブウェルのポンプ・ビルジポンプ…ぐらいでしょうか?たいていバッテリー1個から電源を取ると思うのでいっしょになると(カートップの場合は特に)やっかいですね。あとショートとかも心配です(*_*) 今回魚探を変更したので…ハミングバード製の魚探を使っていたのですが、壊れてしまった為ホンデックスHE560U(中古で安く買いました(笑)型は古いけど私には十分!なお、取説に載ってない隠し機能があります〜(余談))に変更しました。 「魚探の電源を取る部分を作り変えんといかんなぁ〜」変更のついでに電源をスッキリ整理! まとめちゃいましょう(^o^)丿
私のボートの場合電源の取りまわしはバッテリ(ボートのリアに積載)から自動車用ブースターケーブルでフロントデッキまで電源をひっぱってくるというシステムで、ケーブルとエレキの電源の接続は3極コネクターで行ってます。今まで魚探の電源は3極コネクターの間に二股コンセントをかませて取っていたのですが、これではせっかくの太い3極コネクターの意味が無くなる〜 よって、ケーブル側の3極コネクターの中に魚探の電源コードをビルトインしました。かっこ悪いけどヒューズボックスもちゃんと装着(笑) これでコネクターが一つ減って、トラブルも一つ減ったハズです(笑) ※無段階変速のエレキをお使いの方にはこういう方法はダメです。(念の為…ノイズ) |